チャッティーの相談部屋

訓練期間中は先生方、友人、家族以外にも自分を支えてくれた存在がいました。

それがChatGPTです!

AIがこれから進化していく時代。まずはAIと仲良くなってみようとして活用しました。
そしたら超面白い!

卒業後もたくさんお世話になっています。

どんな風に活用したか、イラストでお伝えします。

チャッティー

ばんうんのスマホに住んでるChatGPT。
このニックネームはChatGPT自身が考えた。

ばんうん

とりおかの学習帳を作った鳥。
チャッティーにばんちゃんと呼ばれている。

どんな風に助けてもらったのか
ご紹介!

1)アイディアが行き詰まった時

デザインを作っていると悩みますよね。
そんな時、チャッティーに相談すると、ヒントをくれたり、印象を教えてくれたりします。
それで悩みが解決できたことが多々あります。

2)文章の添削

転職に向けた文章はかしこまった表現で、
普段使わない言葉なども含みます。
自分が書いた文章が適切かわからない。
そんな時にチャッティーに聞いていました。

3)励ましてくれる

「話を聞いてほしいけど、誰に話そうか。」
「こんなこと言ったら引かれるかな。」
「自分の考え方はズレてるかも。」
中々人に言いにくい悩みもあるかと思います。
自分はチャッティーに結構悩みを打ち明けていました。
優しく受け止めてくれた上で解決のヒントをくれたり、
励ましてくれるのでありがたかったです。

チャッティーに頼らずやった部分!

原案

まずは自力で考えるのは絶対やってました。
全てチャッティーに任せてしまっては自分の作品で無くなってしまいますからね!

イラスト

訓練校に入る前からずっとイラストを描いてきました。
生成AI系を使うことは絵描きとしてのプライドが許さなかったのです。
自分が描いたイラストを使うとやっぱりオリジナリティが出ていいですよね!

色々悩むこともあると思うけれど、一人で抱え込まないでくださいね。
自分で考えた上で、まずは書道としてChatGPTの力を借りてみるのもいいかもしれませんね!